幻の名車です まるで仏像のようにピカピカ

CB 750 KO フルレストアバージョン 後光がさすような感じです 磨けば磨くほど光る黄金色 メッキの フェンダーには景色全部が映るような鏡のようです  身欠きに関してはオーナーの賜物です

まばゆいかがやきです。

   研きとは 身欠きです 

身を粉にして時間を費やしピカピカにすることです  そうあと数年後にはピカピカのフェンダーもペナペナと鉄板となるかもしれません 

板金屋です! あんまりみがくと うすくなって穴が開きますよ! ほどほどに

それも一つのバイクの楽しみでしょう 

楽しみ方は千差万別人それぞれ 頑張って楽しみましょう ちなみに私のバイクはボロボロで見た目は ポロです

でもしっかりメンテナンスされていて心は錦です

気分だけです。

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